会員ニュース・出版情報

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2011.08.12 UPDATE

ESDの10年・地球市民会議2011

福井 昌平

ESDは「持続可能な未来を創造する力を育む、地球市民のための教育と学習」です。「ESDの10年」は日本が提唱し国連が推進する国際的なESD推進運動です。2014年には「国連ESDの10年」の最終年会合が日本で開催されます。
「ESDの10年・地球市民会議」は、この最終年会合を、世界の多様な主体と共に「世界の祭典」として実現するための産学・市民主導型の推進会議です。第3回となる2011年大会は、愛・地球博の開催地での開催となります。

●開催テーマ
「多様な主体の参加で成功させよう。ESDの10年・世界の祭典2014」

●9月17日(土)
会場:トヨタテクノミュージアム産業技術記念館
(愛知件名古屋氏西区則武新町4-1-35)

スケジュール:
パネルディスカッション 13:00~
交流パーティー 18:30~

●9月18日(日)
会場:地球市民交流センター
(愛知件長久手町熊張字茨ヶ廻間乙1533-1 愛・地球博記念公園内)

スケジュール:
課題別ワークショップ 9:30~
全体総括会合 14:30~

●申込み方法
参加お申込は「ESDの10年・世界の祭典」推進フォーラムのHPからのみとさせて頂きます

●お問合せ
「ESDの10年・世界の祭典」推進フォーラム事務局
E-mail: desd@desd.jp

「ESDの10年・世界の祭典」推進フォーラム

「ESDの10年・地球市民会議2011

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2011.08.12 UPDATE

ICC キッズプログラム トランス→スケール 「ものさし」をかえてみよう展

寺田 尚樹

世界の見え方やとらえ方が、がらりと変わってしまうような、特別な「ものさし」を見つけてみましょう。

会場:NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)4F特設会場
会期:2011年8月13日(土)~21日(日)12:00~17:00
*会期中無休

●出品作家
寺田尚樹、野老朝雄、鳴川肇

●企画協力・会場構成
長岡勉

ICC

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2011.08.12 UPDATE

水戸芸術館 「こども・こらぼ・らぼ 2011」ワークショップ

寺田 尚樹

ワークショップ開催のご案内です。
お時間がございましたら是非お立ち寄りください。

「紙で作る 1/100の世界」
カフェ・イン・水戸2011のポスターに使われている1/100サイズの人や動物などを模型シートから切り取って、好きな風景を作ってみましょう。

日時:
8月20日(土)11:00~12:00、15:00~16:30
8月21日(日)11:00~12:00

定員:各階15名30組
*2人1組、小学3年生以下は大人と一緒にお申込ください

●お申込方法・料金
水戸芸術館「こども・こらぼ・らぼ」のページをご覧ください。

水戸芸術館「こども・こらぼ・らぼ」

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BOOKS

2011.07.08 UPDATE

「つむぎだす未来」~未来分析の25年。『シンクタンク』のキャリアとビジョン~

谷口 正和

出版社:Life Design Books
定価:2,000円(税別)
発行日:2011年7月10日
著書:谷口 正和

はじめに 激動の25年を経て
第1章 顧客が価格を創造する時代
第2章 マーケティング戦略、未来への道筋
第3章 「高齢化社会」から「高齢社会」へ
第4章 「物理学」から「心理学」へ
第5章 「所有価値」から「使用価値」へ
第6章 いま、この時代をどう生きるか?

ジャパンライフデザインシステムズ

アマゾン

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2011.06.30 UPDATE

「P LOT」にて テラダモケイの展示会スタート

寺田 尚樹

会場:P LOT Gallery and Shop for Prototype
住所:渋谷区千駄ヶ谷2-36-1
会期:2011年6月21日(火)~ 7月3日(日)12:00~20:00(月曜定休)

千駄ヶ谷のギャラリーショップ「P LOT」にて テラダモケイの展示会がスタートしました。

クリスマス編やお花見編などの季節限定品も含め、全商品の展示販売をします。
そしてこの展示会に合わせて、新商品3点の販売もスタートしました。
会場には「紙飛行機便箋専用フライトシュミレータ」も設置。
是非、チャレンジしてください。

「Par Avion よく飛ぶ紙飛行機便箋」

「1/100建築模型用添景セットNo.12 工事現場編」

「建築模型用添景セットアクセサリー かみのピンセット」

リリースはこちらから

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2011.06.07 UPDATE

どんぐりハウス 「ロハスデザイン大賞」受賞

杉本 洋文

東海大学チャレンジセンターによる「3.11生活復興支援プロジェクト・どんぐりハウス」が、第6回「ロハス・デザイン大賞」の「コト部門大賞」を受賞しました。
「3.11生活復興支援プロジェクト」は、学内外の多彩なヒューマンネットワークを活用し、新しい発想による生活復興支援を展開しています。

●どんぐりハウス
「どんぐりハウス」は、持続可能な開発のための復興支援を目的に、国産材によるウッドブロックを利用した躯体に、自立型ソーラー発電&蓄電装置を組み合わせた、創エネ+蓄エネ+省エネ=非常時にも強い、資源循環型仮設住宅。すでに1 棟が岩手県大船渡市に公民館として完成。新宿御苑展に設置の1棟も、この後、別の被災地に移築される。

LOHAS club

3.11 生活復興支援プロジェクト

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2011.05.28 UPDATE

INTERIOR LIFESTYLE展 タカタレムノスより新ブランド発表

寺田 尚樹

日 時:2011年6月1日~3日 10:00-18:00(最終日17:00まで)
場 所:東京ビックサイト(西1ホール/01-63 Style Japan)

インテリアライフスタイル展にてタカタレムノスより新ブランドを発表します。ぜひお立ち寄りください。

「15.0% – My Dear Ice Cream Lovers」
アイスクリームが大好きな人にもっともっとアイスクリームを大好きになってもらうためのプロジェクト。アイスクリームを楽しむためのプロダクトやレシピの提案をおこなっていきます。 ブランド立ち上げに際してアイスクリームスプーン3種を発表します。

タカタレムノス

TERADADESIGN

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2011.05.28 UPDATE

INTERIOR LIFESTYLE展 出展のお知らせ h concept

名児耶 秀美

日 時:2011年6月1日~3日 10:00-18:00(最終日17:00まで)
場 所:東京ビックサイト(西4ホール/10-99)

アッシュコンセプトは2002年に「デザインを通じて生活に楽しさや喜びを生み出すモノ作り」をするブランドとして「+d」を立ち上げました。「+d」の商品開発だけではなく、デザインコンサルティング業も営み、デザイナー応援ならびにデザインを通じての企業応援を行っています。今回出展するブースはアッシュコンセプトが総合プロデュースした9社の合同ブースです。50アイテムにわたる新商品発表を行います。

+d(アッシュコンセプト)、Im’D(岩谷マテリアル)、tidy(テラモト)、hmny&CORGA(ルボア)、こち(マルアイ)、炭草花(アイオーティカーボン)、soil(イスルギ)、HO.H(ホーショー)、alock(岩城ハウスウェア)

h concept

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BOOKS

2011.05.27 UPDATE

「団地をリファイニングしよう。」

青木 茂

出版社:建築資料研究社
定価:1,575円(税込)
発行日:2011年5月
著書:青木茂

戦後、大量につくられた「団地」が今、大きな問題を抱えている。建物や設備の老朽化、耐震性能、生活に合わなくなった間取り、そして住人の高齢化など、解決すべき課題は多い。しかし団地は、もうすでに懐かしい風景や近所づきあいをつくり上げてきた。住み続けてきた人がこれからも住まうことができ、新たな住人にとっても魅力的な団地再生を「ダンチズム」と呼びたい。そのためには、それぞれの団地が育んできたものを根こそぎ壊して建て替えるのではなく、建築の再生を行う「リファイニング」が有効だ。本書は、「団地をリファインしよう。」に続く、団地再生を考える第2弾。

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BOOKS

2011.05.12 UPDATE

「Visit Designing」-Value Creation

谷口 正和

出版社:Life Design Books
定価:2,000円(税別)
発行日:2011年5月12日
著書:谷口 正和

はじめに 訪問に値する価値の創造
WHEN 時の波に乗れ。
WHO 誰をもてなすのか。
WHAT 「個性の帽子」を際立たせる。
WHERE 場を掘り起こせ。
WHY 何処の「哲学」を問う。
ビジットデザイニングQ&A
あとがき

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2011.04.15 UPDATE

3.11 生活復興支援プロジェクト

杉本 洋文

東海大学チャレンジセンターは、学生を中心に「3.11生活復興プロジェクト」を立ち上げ、東日本大震災からの復旧に向けて応急住宅を建設するプロジェクトを行っていく。

杉間伐材90ミリ角を基本部材に使ったウッドブロックシステムによる仮設住宅を提案。3棟分の建設費を確保し、まずは独自の事業として被災地での建設に取り組む。

モデル提案を行うことで、他の地域の森林組合などから木材を提供してもらったり、広がりが期待できる。復興もできるだけエコな形式で取り組んでいきたい。

3.11生活支援プロジェクト

掲載記事(日刊木材新聞)

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2011.04.14 UPDATE

東京デザインセンター 東日本大震災チャリティーバザール

船曳 鴻紅

この度の東日本大地震・津波により被害を受けられた皆さまに心よりお見舞い申しあげます。
東京デザインセンターは被災された方々のためのチャリティーバザールを開催し、売上金全額を義援金として被災地自治体等に寄付いたします。
皆様お誘いあわせのうえ、ぜひバザールに足をお運びください。

日 時:2011年4月23日(土)、24日(日)11:00~18:00
場 所:東京デザインセンター・ガレリアホール
(東京都品川区東五反田5-25-19)

「2011ミラノサローネ速報 チャリティーセミナー」も同会場にて開催いたします。
時 間:15:00~(両日とも開催)
講 師:船曳 鴻紅
お申込方法、詳細は下記ウエブをご覧ください。

東京デザインセンター

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2011.04.04 UPDATE

第1回テンポロジーフォーラム2011「サスティナブルな社会とテンポロジー(店舗学)」

杉本 洋文

特別企画:第1回テンポロジーフォーラム2011
「サスティナブルな社会とテンポロジー(店舗学)」
“きづくり文化”のある暮らしーその再生・再創造

日 時: 2011年3月24日(木)16:00~
場 所: コイズミ照明東京ショールームB1F
     (千代田区神田佐久間町3-12)

主 催: 一般社団法人テンポロジー未来機構
協 賛:
コイズミ照明株式会社、テンポロジー未来コンソーシアム株式会社
定 員: 100名 *参加無料

プログラム:
16:00~ 開会挨拶 百瀬 伸夫 氏
       (一般社団法人テンポロジー未来機構 代表理事)
16:05~ 基調講演 福井 昌平 氏
       (コミュニケーション・デザイニング研究所 代表取締役)
16:45~ 休 憩
16:50~ 第二部 パネルディスカッション
       杉本 洋文 氏(東海大学教授)
       南雲 勝志 氏(ナグモデザイン事務所 代表取締役)
       渡部 隆 氏(一般社団法人テンポロジー未来機構 専務理事)
       木下 勝茂 氏(木下・萩生田建築設計事務所 代表取締役)
18:00~ 懇親会

お問い合わせ・お申込方法:
一般社団法人テンポロジー未来機構事務局
TEL 03-5765-8366、FAX 03-3455-5578、E-mail info@tempology.jp
*4月17日までに上記いずれかの方法でお申込ください
*お名前、会社名、連絡先等をお知らせください

TEMPOLOGY FORUM

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2011.04.04 UPDATE

1/100建築模型用添景セット 東北関東大震災義援金募集編 「Hand in Hand」

寺田 尚樹

本製品の収益のすべてを日本赤十字社を通じて、東北関東大震災で被害に遭われ方々に義援金として
寄付いたします。被災地の一日も早い復興の一助にご協力ください。

Hand in Hand

TERADA MOKEI

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2011.04.01 UPDATE

WHITEOUT デンマーク木製家具職人展

船曳 鴻紅

会 期:2011年4月2日(土)~4月8日(金)11:00-19:00
場 所:東京デザインセンターBF ガレリアホール

デンマーク木製家具職人展(SE)は、デンマークを代表する72の家具メーカーとデザイナーたちによる展覧会で、今まで見たこともないような実験的な家具を創造することを目的としています。家具メーカーとデザイナーの交流と実験の場として、品質と革新性、職人技を競い、1981年から毎年秋に展覧会を開催し、皆様にその成果を発表しています。
2010年(秋)にデンマークで公開された展示が、初めて海を渡り、東京デザインセンターで1週間だけ公開されます。
今回の「デンマーク木製家具職人展」のテーマカラーは「白」です。「ホワイトアウト」というテーマには、白い色という意味だけでなく、雪や霧、もやの中で周囲が白一色になり視界が幻惑される気象現象という意味もあります。協会のメンバーとゲスト展示者は、スノーホワイトというコンセプトから、技術的なチャレンジ、ディテールへのこだわりなどを凝縮し、遊び心に満ちた38脚のプロトタイプを生み出しています。世界的に高い評価を得ている、ナナ・ディッツェルのトリニダード・チェアー、ポール・ケアホルムのPK24、ハンス・J・ウェグナーのサークル・チェアーも、みな「デンマーク木製家具職人展」に実験的な試みとして発表されたものです。

●参加デザイナー
デンマーク木製家具職人メンバー:
Aleksej Iskos & Boris Berlin / Andreas Lund co-design Jacob Rudbeck / benandsebastian / Carlo Volf / Cecilie Manz / Christian Flindt, co-design Steffen Svendsen / Christina Strand / Claus Bjerre / Ditte Hammerstrøm / Erling Christoffersen, textile Hanne Vedel / Hannes Stephensen /Hans Sandgren Jakobsen / HolmbäckNordentoft / Jeremy Walton / Karen Kjærgaard /Knud Holscher & Per Kristian Dahl / Lise & Hans Isbrand, textile Hanne Vedel / Lovorika Banovic /
Mia Gammelgaard / Mogens Toft / Niels Jørgen Haugesen / Peter Johansen / Poul Christiansen / Steen Dueholm Sehested / Thomas Alken / Torben Skov / Troels Grum-Schwensen
ゲストデザイナー:
Christina Liljenberg Halstrøm / Claus Jakobsen / Dogg Gudmundsdottir & Rikke Rützou Arnved /Jakob Jørgensen / Jonas Lyndby Jensen / KR/Knut Bendik Humlevik, co-design Rune Krøjgaard / Line Depping / Marie Berri / Mathilde Witt Mølholm & Monique Engelund / Åsa Alm

主 催:Snedkernes Efterarsudstilling
後 援:デンマーク大使館
特別協力:東京デザインセンター

●お問い合わせ
デンマーク大使館 03-3496-3001

詳細はこちら

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2011.01.31 UPDATE

第5回サステナブルデザイン国際会議 Destination 2010-2022

益田 文和

サステナブルデザイン国際会議は、2006年よりサステナブルな社会づくりを目的とし、開催しています。環境問題が大きな起点となり始まった本会議ですが、回を重ねるごとに、議論のテーマは我々の考え方や暮らし方、文明、文化の問題へと広がっています。社会のサステナブルな姿に、私達ひとりひとりはどうかかわるのでしょうか。グローバルな関係性の問題を考慮すると同時に、各地域・コミュニティの差し迫った問題をも解決してゆかねばなりません。資源やエネルギーのあらゆる消費によって経済価値が生まれるという現代文明の因果関係を断ち、新しい価値観に基づいた、自然な暮らしを実現する必要があります。 そうした無理のない暮らし方へ向かって社会が変革している今、デザインはどのように社会に関わってゆくのでしょうか。今までのように、デザインを狭い専門性でとらえるのではなく、様々な関連領域との関係を強化しながら、その一般化を図ってゆく必要があります。デザインの人材とノウハウを、大企業から中小企業へ、大都市圏から地方へ、経済先進地域から開発途上地域へ、供給側から需要側へと社会に広く敷衍し再編成することによって、皆で知恵を出し合いサステナブルな社会をデザインする必要があります。
2011年2月26日、27日に山形県で開催する第5回目の「サステナブルデザイン国際会議Destination 2010-2022」では、「ローカル・サステナブル・コミュニティ」をテーマに掲げ開催いたします。地域の潜在的な価値に気がつき、内に秘めたエネルギーを役立てて行くことで実現される地域の未来を描く本会に、皆様のご参加をおまちしております。

●開催概要
名称:第5回サステナブルデザイン国際会議 Destination 2010-2022

会期:2011年2月26(土)・27日(日)
会場:東北芸術工科大学(〒990-9530 山形県山形市上桜田3-4-5)

参加対象:
よりよい社会づくりに興味のある方、また、そのためのデザインに興味のある方
(デザイナー、企業におけるデザイン・環境・商品開発・経営戦略部門の方、デザイン・環境NGO・NPO・市民グループ、一般の方、学生の方など)

参加費:
26日 一般:10,000円、学生: 5,000円(定員=300名)
27日 一般:10,000円、学生: 5,000円 (定員=200名)

お申し込み・問い合わせ先:
サステナブルデザイン国際会議事務局 鈴木美絵
〒105-0013 東京都港区浜松町1-22-8(有限責任事業組合エコデザイン研究所内)
Tel:03-6826-1511 Fax:03-3578-1459 mail@sustainabledesign.jp 

詳細はこちら

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BOOKS

2010.12.17 UPDATE

「エコデザイン」

益田 文和

出版社:東京大学出版
定価:2,730円(税込み)
発行日:2010年11月
浅井治彦 編、益田文和 編

地球温暖化をはじめとする環境問題が、もはや消費者側の意識改革だけでは解決できないことは明らかである。
そこで注目されているのが、製品開発の現場から環境効率の向上と新たなライフスタイルを提案するエコデザインである。
新界の第一人者たちが解説する。

<内容紹介>
はじめに
第1章 デザインからサステナブルデザインへ
第2章 エコデザインの手法
第3章 エコデザインの事例
第4章 エコデザインのこれから
第5章 エコデザインQ&A
第6章 地球カレンダー、地球年表
第7章 エコマテリアル
第8章 参考文献

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BOOKS

2010.12.16 UPDATE

「コーポレートアイデンティティ戦略」

中西 元男

出版社:誠文堂新光社
定価:2,800円(税抜)
発行日:2010年4月

「デザインが企業経営を変える」
形だけのデザイン変更は、CIではない。本当のCIとは何か!?
変革の時代の企業個業化のあり方を見出す指針がここに。

<内容紹介>
第1章 企業経営を変える
第2章 製品のブランド力を高める
第3章 企業フィロソフィを形にする
第4章 大企業の体質を変える
第5章 ビジュアルで価値向上をはかる
第6章 中小企業を活性化する

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NEWS

2010.11.17 UPDATE

BUSAN DESIGN AWARD受賞

ムラタ・チアキ

韓国・釜山デザインセンターがマネージメントをしております「BUSAN DESIGN AWARD2010」の『Asia Designer Award』を受賞しました。

詳細はこちら

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NEWS

2010.10.28 UPDATE

+d EXHIBITION 2010

名児耶 秀美

開催期間:2010年10月26日(水)~11月3日(水)11:00~19:00
*最終日は16:00まで

場 所:LIGHT BOX STUDIO AOYAMA
(東京都港区南青山5-16-7)

注目される「CUPMEN(カップメン)」の第3弾など、今後発売の製品を中心に展示いたします。是非お立ち寄りください。

詳しくはこちらから

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